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断捨離
楽しみながら断捨離をする
多種多様なブラン品、貴金属をお買取してきた実績

終活断捨離とは

多種多様なブラン品、貴金属をお買取してきた実績のあるおたからや押上店です。

「断捨離」という言葉が本来意味するのは、不要な物を断ち、捨て、物から離れる(執着しない)」という生き方を目指すアクションに思います。

断捨離とは、シンプルに「要らないものを捨てて、部屋を片づける」という意味でしょう。もちろんふだんの断捨離はこれで良いと思います。

ここで大切となるのは、ただやみくもに捨てるのではなく、判断基準は今後の生活に使うか使わないかで判断する、という点でしょう。リサイクルショップやフリマで売るなど、「おに換える」発想をもつことも、断捨離を続けるモチベーションに繋がります。

おたからや押上店は買取品目の多さが自慢です。素材の分からないものでも、査定だけでも大歓迎です。

是非お気軽にお持ちください。

> 取扱品目(貴金属・銀・プラチナ他)(ROLEX / ロレックス…他・時計)>(ブランドバッグ/ルイヴィトン、シャネル、エルメス…他)> 買取品目(宝石/ダイヤモンド、ルビー、サファイヤ、サファイア…他)>(カメラ/レンズ キャノン、リコー、ニコン…他) (貨幣セット、プルーフセット) >(絵画、骨董品、掛け軸) >(ブランド食器)>(切手、はがき、商品券…他)> 買取品目(大判・小判・古銀…他) >(貨幣セット、プルーフセット) >(楽器) >(ブランド服)>(勲章・銀メダル…他)>(古銭、貨・銀貨…他)>(紙幣、古札…他) >(ライター、万年筆) >(着物)…他

日用品から貴重品まで、どんな品物でもしっかり査定します。「楽しみながら断捨離をする」、そんな習慣をぜひ心がけたいものです。
 

 

 


 

整理整頓

「終活の一環として行う断捨離」

「ふだんの断捨離」と「終活の一環として行う断捨離」はどこか違う気がします。

結論から言うと、「極力残さないのがベスト」となるでしょう。亡くなればすべてのものが不要となるわけですから。とはいえ、最期のときは突然やってくるもの。よって、終活の断捨離は「捨てる」行為よりも、大切な目的があります。

それが「整理整頓」と思います。

「最終的には捨てるものであれ、今は必要である」というものもあります。それをいかに整理整頓するか。これが終活の断捨離が持つ特別な意味といえるでしょう。
 

終活とは

【終活の断捨離】が持つ特別な意味

【終活の断捨離】が持つ特別な意味。「いつもの断捨離」との決定的な違いとは

断捨離を行うとすっきりした気分になるのは、過去の自分を精算しこれから出会う将来の自分と向き合う準備ができたから。

断捨離は物を整理する(捨てる)ことから始まりますが、心も整理していることを忘れないでください。そして、ふだんの断捨離に少しの(残される家族への)思いやりをプラスすることで、「終活の断捨離」に変わります。

終活の断捨離をいつから始めるのかは人それぞれですが、子どもが巣立った時や、将来の新しい自分に出会う準備を始めたいと思った時が、そのタイミングといえるでしょう。

断捨離の本質は物を捨てることから始まりますが、そこに「少しの思いやり」をプラスして、終活の大切なひとつである断捨離を始めてみてはいかがでしょうか。

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